慢性的に鼻詰まりの人はオーストラリアに行けばいいと思うよ

アレルギー性鼻炎の僕が通りますよ。

ばたきちです。

 

アレルギー性鼻炎だと診断されたのは中学生の頃。それ以降は耳鼻科を受診してないので、実際のところ現在の状態はよくわからないんですけど、

 

ものすごい鼻詰まりなんです。

 

何が辛いって、寝る時ですよね。 横になると余計に鼻の通りが悪くなるのか、普段よりも苦しくなって、なかなか寝つけない。

でも、前からこんなにしんどかったっけ?と思うわけです。

すくなくともここ2年間、オーストラリアに滞在してたころはこんな感覚もなく、毎晩ぐっすり眠ってました。

 

 

じゃあなにが問題なのか?

 

 

花粉?いやもう花粉の季節も終わった。

ストレス?いやストレスなんてオーストラリアにいた時のほうがよっぽどあった。

食生活?いやむしろ規則正しくなった。 

 

だとしたらやっぱり『空気』の問題ですよね。airのproblemてすよ。

 

オーストラリアに行って最初に驚いたことのひとつが、空気の乾燥だったんですね。体感としてなんとなーく、カラッとしとるなー、気持ちいいなーと感じることも多少はありましたけど、一番のバロメーターになったのは、

 

 

鼻くそがカッチカチに固まる

 

 

ってことでした。

カルチャーショック(?)です。

 

鼻の中に違和感があるなと、なんならちょっと痛みを感じつつホームステイ先に戻り、シャワーを浴びながら鼻くそをほじった時の衝撃は大きかった。

※アイドルも鼻をほじる時代、ぼくも鼻くそくらいほじりますよ。もし幻滅させてしまったのならごめんね。

 

「え、うそ!?こんな固まる??鼻の中カッピカピやん!!カッピカピやで!!!」

 

そして、内側にこびりついた鼻くそを剥がすのは結構快感なんですよ。これには全人類が満面の笑みで優しく頷くことで同意を示してくれると思います。

そんなこんなで、オーストラリアにいる間、毎日シャワー時の乾ききった鼻くそ除去は暗黙の了解で日常の一部になりました。

 

それほどに乾燥しているってことです。しかも季節問わず。

 

だからオーストラリアでは鼻詰まりで寝苦しいなんてことは全くなかったんです。これはすごい。全鼻詰まりの方はオーストラリアに移住しましょう!と声を大にして言いたい程です。

そんな環境からの日本だからか、前にも増して鼻詰まりが気になる。

 

つまり(※鼻詰まりだけに)、、

 

 

これなんとかならんのかー?

 

 

はい、耳鼻科の先生に相談しろよって話ですよね。わかってます、わかってるんです。

 

 

ぼく医者嫌いなんですよね。

 

 

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 こういうのって効き目あるんてすかね?←さっさと医者行け

 

 

 

最後に、最近気に入ってる曲でも紹介しておきましょうかね。誰得か知らないですけど。てゆうか完全にぼく得の自己満足なんですけど。 

Jalen SantoyのForeplay

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  • Jalen Santoy
  • ヒップホップ/ラップ
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  • provided courtesy of iTunes